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井口監督が佐々木朗希を降板させたのは英断すぎる?ピッチャー交代の訳も徹底紹介!

井口監督が佐々木朗希を降板させたのは英断すぎる?ピッチャー交代の訳も徹底紹介!
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今回は井口監督が佐々木朗希を降板させたのは英断すぎる?ピッチャー交代の訳も徹底紹介していきます!

ロッテの試合で2試合完全試合がかかっていた佐々木朗希選手ですが、まさかの8回での降板。

なんでと思った方も多いかと思いますが、いったいなぜ井口監督は降板させたのでしょうか?

またピッチャー交代は英断過ぎると話題のようなのでその訳も紹介していきます!

 

目次

井口監督が佐々木朗希を降板させたのは英断すぎる?

なぜ好調に見えたのに、降板させたのでしょうか?

井口監督が降板させた訳を紹介していきます。

 

すでに球がブレブレだった?

明らかにストレートがシュート回転していて捕手の構えたところから外れていることがありましたね。

キャッチャーからしても思ったところにボールが投げられていないように感じたのではないでしょうか?

前回よりもコントロールにばらつきあったので、おそらくうまくいっていなかったんだと思います。

それでもここまで完全試合はすごいですよね。

これからも大活躍すること間違いなしの選手ですので、ロッテ打線がうまくいっていなかったぶん、延長になる可能性も含めて交代させたのではないでしょうか?

個人的には必ず井口監督が批判を受けるというのを分かったうえで選択した井口監督はスゴイと思いました。

 

佐々木希のフォームが崩れていた?

本人のコメントがあったですが

球数が多くて、8回までで(100球ほど)フォームが崩れてしまっていた。

という反省があったように、フォームが前回よりも崩れていました。

そういった点も井口監督は見抜いていたのではないでしょうか?

 

記録よりもその後を見ていた井口監督は英断?

もちろん佐々木選手のが続けることもできたと思いますが、無理やりプレーさせるのは正しくなかったですね。

ここで無理をさせるのは本人は元より日本球界にとっても大きなマイナスになる可能性ありましたので、井口監督は素晴らしいですね。

結果として負けてしまったのはちょっとなと思いますが、素晴らしい判断でした。

 

万波選手もビビる佐々木希選手の投球ぶり?

万波選手のヒーローインタビューの中でもありましたが、佐々木希選手フォームの切れやストレートのスピードなど驚異的なボールだったそうですね。

実際、試合を見ていてもどこかヒットを打たれない安心感があったので、本当にすごかったですね。

ただ、本当にロッテ打線が、、、、

ロッテ打線が打ってほしかったです。

 

ツイッターの声


今回はロッテの打線が問題でしたね

ロッテ打線が点を取っていればおそらく

佐々木希選手は続投していたかと思います。

リスクヘッジが素晴らしいですね。

井口監督には尊敬しかないですね(笑)

 

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まとめ

今回は、井口監督が佐々木朗希を降板させたのは英断すぎる?ピッチャー交代の訳も徹底紹介していきました。

当然、批判を受けるのは井口監督かと思いますが、それでも佐々木希選手の降板を選択したのは素晴らしいですね。

総合的に判断しての佐々木希選手のフォームの崩れ、ボールのブレを判断したうえでの判断は英断でしたね。

その後あまりうまくはまりませんでしたが、今回はロッテ打線が頑張ってほしかったです。

とはいえ佐々木希選手の完全試合は本当にすごいですね!

今回も最後までご覧いただきありがとうございました。

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